2008年8月 8日 (金)

「デザイア」フルリニューアル!

Logotop 男のポジティブマガジン「デザイア」が、に分かれてフルリニューアルオープンしました。表は従来通りの様々なコンテンツに加え、新たに現在テレビ等で活躍中のアイドル、「藤川ありさの相談室」を開設!男性諸氏の様々な悩みに答えてくれるぞ!また、街の変な写真を投稿するコーナー「最旬ヘンなものcheck!」や、ウェブ小説も充実!また、アダルトコンテンツについては、すべて裏デザイアに集約。旬の風俗嬢インタビューや、ますますパワーアップしている西崎えいむ氏による「エロ漫画」など、これでもか!といわんばかりの無料のコンテンツの数々。今すぐ要チェックだぁ~!

2007年12月26日 (水)

痴漢

DVDで周防正行監督の「それでもボクはやってない」を観た。

痴漢に間違われてしまう怖さと、裁判制度に疑問を投げかける面白い映画だった。また、満員電車では常に女性に気を使わねばならず、男性は満員電車では不便を強いられる存在なのだと改めて思った次第。一番悪いのは痴漢行為をはたらく奴なのだが…

数日後、京浜東北線で満員電車に乗る機会があった。そんなに混み合う区間ではないのだが、その日は上野駅で人身事故か何かあって、無茶苦茶混んでいた。

「それでもボクはやってない」をみた直後だったので、女性に触れない様に気を使おうと思っていたのだが、幸いにも俺の周りは男だらけ。


しかし、その先に信じられない光景が…。

なんと出入り口に立っている、若い女性のまわりだけポッカリと空間があるではないか!そのまわりは男だらけ。あきらかに皆その女性に気を使っている。
こんなに混んでるのに!?

その光景は駅と駅の一駅間だけの光景で終わったのだが、ここまであからさまに気を使わなければならない状況って、何かおかしかないか?

たしかにこの師走の時期、終電間際の電車で飲みすぎたサラリーマンが嘔吐し、乗車率が300パーセントであってもその周りにポッカリ空間ができる事はあるし、自分も体験した事がある。しかし、めちゃめちゃ混みあっている電車で若い女性の周りだけに空間ができる状況って、一体…

自分がDVDをみた直後なので、極端な光景に見えてしまったのか、それとも
頻繁にある光景で、そんな珍しくもない光景なのか…
みなさんのご意見をお聞きしたい次第です。

何はともあれ、痴漢行為をはたらく位ならデザイアエロ漫画でも読んでスッキリすべし。業界で一目置かれる、西崎えいむ氏の新作が読めるのはデザイアだけ!今後にご期待下さい!

2007年8月28日 (火)

めしがまずくなった…

先日、某所の洒落たスパゲティ屋で食事をする機会があった。その時のくだらない出来事…。

靴を脱いで店内へ入るスタイルの和風の店。喫煙者はこちらという事で、自分はおおよそ正方形のつくりになっている店内の隅へ着席。全体が見渡せる場所だ。ふと、目をやると、対角線にあたる隅にファミリーが座っている。家族構成は3人。両親2人が自分と向き合う感じ。20代位の娘が背を向けて座っている。茶髪のショートカットにシャツを着こなし、ショートパンツからみえる生足がエロい。う~ん、なんて素敵な脚なんだ。足の小指に可愛らしい絆創膏を貼っている。きっと慣れないサンダルかなんかを履いて皮がむけちゃったのか?とひとりニマニマ。夏はええのぉ~、とか思いながらも俺の視線はどうしても対角線のファミリーへ。すると両親とどうしても目があうのだが、心なしか両親の視線が「きっ」としているようで怖い。箱入り娘なら当然だよなとか思ってる俺。

そうこうしていると、先に入っていたそのファミリーがお勘定という事で席を立ち始めた。おっ顔がみれるぞっと思い、振り返った娘の顔をみてみたら…。

ひっ髭?…

お、おと、おと、男かてめぇ~!ま、紛らわしいキレイな脚してんじゃねぇー!しかも何だ!そのキャシャな背中は?髭を生やしている分際で、その足の小指の可愛らしい絆創膏は!ばかか?男なら男らしくせんかー!と食ってるスパゲティを鼻から噴出しそうになる程むかついた。

しっかしなさけねぇー。ヤローの脚に萌えるなんて…

なさけない夏の夜の出来事でした。

2007年6月26日 (火)

撤去間近のイミソーレにはまる?

以前、パチスロはつまんなくなったんでやめようと思う、と記述したが、最近「イミソーレ」なる沖スロにはまっている。意思が弱いな、と突っ込まれそうだが、ご存知の通り最後の?4号機爆裂沖スロ台です。9月で撤去との事。打たない訳にはいきません。いゃあ~、イミソーレは面白い!単純なゲーム性とデカビスカスを揃えたときの快感と、連チャン性は、くそつまらない5号機がはびこっている状況下では際立ってまつ!仕事帰りにたまに打つのたが、ついてるのかついていないのか、最近のパターンを以下に記述。

夜7時~8時くらいに打ちはじめる。単発もしくはかからずで、夜9時くらい。台を変え9時50分位にようやくBIG。ここから猛烈に連打!連チャンか単発かの別れ道。(193ゲーム以内が連ゾーン)最近のパチ屋は10時45分位で終わるので時間は1時間もない状況。2回目がかかる。→猛烈に連打!3回目バケ。→猛烈に連打!→4回目バケ。猛烈に連打!→ほたるの光エンディング終了…おいおい連チャンゾーン中だよぉ~と嘆きながら、ちょい勝ちかちょい負け。後を引く終わり方なので面白く感じられるのか?9月までは退屈しそうにありません。

さて、ギャンブルといえば忘れてならないのは競馬。

当、デザイア競馬予想陣は絶好調!宝塚記念でプロレスラー雁之助が大ヒット!単複、馬連すべて的中ちなみに3連単でも的中していたとの事。すげぇ~よ。雁ちゃん。この調子で本業のプロレスもがんばって欲しいものです。これから始まる夏競馬でもデザイア競馬予想陣にご期待下さい!

2007年6月 1日 (金)

デザイアガール決定と日曜の夜

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2007年デザイアガールが浅田梨沙子ちゃんに決定いたしました。皆様からのたくさんのご投票、ありがとうございました。緊急インタビューはこちらからどうぞ。

先日、日本ダービーだというので、ひさびさに馬券を買った。日刊ゲンダイで連載中、とまり木ブルースの健坊曰く『ダービーは特別ヨォ』というセリフが頭から離れず、ジャパンネットバンクに2万円ぶち込み、JRAのパッドで遊んでみる事に…。

デザイアの競馬予想陣もそうだが、ほとんどの新聞が一番人気フサイチホウオーが堅いと言っている。フサイチを軸に、自分なりに無難な所を5000円程買ってみる。最近、G1は荒れてるみたいだし、残りの15000円はフサイチをからめて『こんなもん来るか!?』という穴を何点か買ってみようと物色。しかし、なぜか心がときめかない。ギャンブラーなら、ここが一番楽しい所だと思うのだが、全然楽しくない。『当たらない』という虫の知らせか?いつもなら最低でも10000円位使っちゃうのだが、どうにもその気にならず、購入じまい。

結果は正解でした。当たり馬券を獲れなかったという悔しさよりも、、フサイチが3着以内に来なかったという悔しさよりも、アサクサキングスが3着以内に来るという事だけは、逆立ちしても自分には読めなかった…、という事を事前に察知した自分を褒めたい、と一人ほくそ笑んだ日曜の夜でした。

2007年3月27日 (火)

歌舞伎町は元気

歌舞伎町を始めとした繁華街から人が減った、と言われて久しいが、どっこい現場の人達の逞しさを垣間見た。最近、『昼キャバ』なるものが盛況だという。業界人や風俗流行もの大好き人間には既に常識なのかもしれないが、大方の一般人は、まだ存在すら知らないのではないか?事情通の話によれば、六本木、歌舞伎町に数軒あるとの事。要は通常、営業時間が夜のキャバクラが昼間からやってますよというシステム。夕方に一旦閉めて、その後通常営業に戻るらしい。どこも盛況との事。

確かに、繁華街の一等地のビルにテナントとして入居していれば、夜しか活用しないのはもったいない。昼も活用できれば、テナント側としては有効活用できる訳だ。家賃もバカ高いからね。居酒屋もランチタイムをやってる所が多いもんな‥。どんな人種が昼間から、ねぇーちゃんはべらかして酒を飲んでいるのかはわからないが、『昼キャバ』の発想に脱帽です。近いうちレポートしたいと思います。

地方都市へ波及するのも、時間の問題だな、こりゃ。

さて、『デザイア』では連載官能小説『花と蜜』がスタート!股間がびんびん疼く事間違いなし!(愛ルケ)なんか目じゃないエロっぷりにご期待下さい。

2007年3月17日 (土)

風俗ルポ 番外編

3月15日、水戸へ出張した。相手先の取り計らいで、駅前のホテルを手配してもらう。3 仕事の話もそこそこに、水戸の歓楽街「大工町」へ向かい、軽く食事。その後某クラブ「S」へ。「S」は日本三大ブスの地?と呼ばれる茨城県にある店なのにグレードが高い。いや、ありえない位に女の子が全員かわいい。六本木の高級クラブなみだよ、こりゃ。ブスが一人もいないというのはめずらしい。ママの採用基準を垣間見た気がした。水戸、最高っす。そういう店だからなのかどうか知らんが、茨城県のお偉いさん達もお見えになってました。

そんなこんなで場も盛り上がり、時間はもう深夜2時。お開きという事になり、関係者は自宅へ。自分もホテルへ…という訳には当然いかんのよね。男たるもの、「旅の恥はかき捨て」っていうし、何よりクラブ「S」であんなに美女に囲まれちゃったんじゃぁ、このまま旅先でおとなしくご就寝という訳にもいかない。地元の風俗情報誌をみてデリヘル探しじゃ~!

しかしここで問題が発生。取引先が予約してくれた上記のホテルが、部外者を入れてくれないのだ。(なぜ言い切れるかっていうと、一年前も出張でこのホテルに泊まり、デリヘル嬢を呼んでフロントで断られていたのだ) 仕方なくタクシーにてラブホテルを探し、無事デリ嬢を呼ぶ。が、そこへ来たのは…『泣』 

楽しく飲んでいた「クラブS」の美女達の美のかけらもない嬢。腹は妊娠したみたいにでているし。何より俺の高校時代の男の同級生に顔がそっくり。時間はもう深夜3時。そろそろ寝る時間もなくなってきたので、交代はせずプレイ。(交代を断念したのは、時間が遅かったという事も去ることながら、数あるデリヘルに色々電話しても、どこも出ないんだよねぇ~。営業時間は朝までと謳っているのに、暇だからなのか、忙しくてなのか知らんが、7~8件電話しまくってようやく繋がったのがここ。)

システムはNK流との事。これは勉強になった。地方はどこもそうなのか?太木チン子に偵察にきてもらわなきゃなんないね。これは。

なにしろまともに顔をみると同級生の顔を思い出してしまうので、さっきの「クラブS」の美女の顔を思い出しながら腰ふりフィニッシュ!とっとと帰ってもらう。

深夜の寒空のなかラブホを出て、駅前の予約してあるホテルへ。しかし何が悲しいかってなんで出張先でホテルのハシゴをしなきゃならんのか?先のデリ嬢やタクシーの運転手の話では、出張族のパターンとしてはけして珍しくはないとの事。セキュリティの問題もあろうが、ホテルさん、もうちょっと出張族にご配慮たのんまっせ~。

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